LII-Q「分析者」 α アルファ
マックス・ウェーバー
社会学者・独・19-20c
ドイツの社会学者。「プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神」で宗教と経済の関係を論じ「支配の社会学」「官僚制」「カリスマ」などの概念を提唱した。価値自由の方法論と「職業としての政治/学問」は現代社会科学の礎となった近代社会学の父の一人。
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