LII-D「設計者」 Χ カイ
ジョン・ロールズ
政治哲学者・米・20c
米国の政治哲学者(1921〜2002年)。「正義論」(1971年)で「無知のヴェール」という思考実験を用いて「最も不遇な立場の人を最大限に配慮する社会が最も正義にかなう」という格差原理を論じた。現代の政治哲学・社会契約論の礎として世界中で読まれ続ける。
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推定の根拠は、図鑑で。
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